ヴィーナスカーブはくるくるになる?何が原因?対策を検証!

ヴィーナスカーブ

ヴィーナスカーブのようなロングタイプのガードルでは、くるくるになるという問題がよく起きます。

それはヴィーナスカーブでも例外ではありません。

でも、くるくるになったら履いていられませんよね!

そこで対策はないのか?調査してみました。

気になる方は参考にしてみて下さい。

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ヴィーナスカーブはどこがくるくるになるの?

ヴィーナスカーブ くるくる

このくるくるとは、履いている間にウエストがくるくるになったり、太ももがくるくるになるというのです。

説明が足りませんね!

ウエストのところなら、一番上のところの生地がめくれてきて、それがどんどん丸まってくるくるになるというのです。

太ももであれば、一番下の裾のところになります。

ここもめくれあがってくるくるになるというのです。

つまり、上でも下でも裾の生地がめくれてくるくると丸まるという現象です。

実はこれは珍しい現象ではないのですよ!

決してヴィーナスカーブだから起こるというようなことではありません。

つまり、ヴィーナスカーブのデザイン的な問題ではなく、ロングガードルに起こりやすい特徴だといえるのです。

ではなぜくるくるになるのでしょう?

長いからくるくるになるのですが、くるくるにならない人もいます。

その点からみても、原因がある事がわかります。

サイズが小さい

ヴィーナスカーブ サイズ

ヴィーナスカーブには2種類のサイズがあります。

⇒サイズを確認する!

ちゃんと自分に合ったサイズを選んでいれば問題ないのですが、その選んだサイズが小さかった場合にくるくるが発生しやすくなりま す。

それは、ヴィーナスカーブの裾がお肉に押されてめくれてくるからです。

一度めくれてくると、そこからくるくるが始まります。

くるくるはさらに進んでしまい、気付いた時には服の上からでも出っ張りがわかるほどに…。

こうならないためにも、サイズ選びは慎重に行って下さいね!

姿勢が悪い

ヴィーナスカーブ 猫背

立っている時ならスッキリしているお腹でも、前傾したりするとたるみが気になりませんか?

このたるみがヴィーナスカーブのウエスト部分に負荷をかけます。

するとお肉に押されてくるくるが始まってしまいます。

これは太ももでは起きず、ウエストだけの問題となります。

また、多くが座っている時に起きる現象です。

考えてみれば、立っている時にはそんなに前傾していませんが、座っている時にはスマホやパソコンに夢中になって猫背になっている 事ってよくあります。

また、猫背で座る事に慣れてしまうと、背筋を伸ばして座るのが疲れると感じると言われています。

しかしそれは大きな間違いです。

座っている時でも、背筋を伸ばしてしゃんとしている方が、身体への負担は少なくて済みます。

特にヴィーナスカーブを履いて骨盤矯正をしているのなら尚更です。

骨盤矯正の効果をより発揮させるためにも、姿勢よく過ごす事を心掛けて下さいね!

衣類とこすれる

ヴィーナスカーブ ヨガ

ヴィーナスカーブはロングタイプのガードルゆえ、裾の位置が微妙なところにあります。

ウエストの上の方だったり、太ももの途中だったり…。

これが、くびれのあるところで止まっているのなら、くるくるにはなりにくいはずです。

ですが、そんな位置に裾があるために、動いている間は常に裾と衣類がこすれています。

するとめくれが発生して、くるくるになってしまうのです。

衣類の生地を考えるか、ゆったりした服を選ぶといった方法が対策として考えられますが、ある程度は仕方ない気もしますね。

ですが、こちらの生地で意外な対策を紹介していますので参考にしては如何でしょうか?

⇒くるくる対策の意外な方法とは?

くるくるにならないようにする!

ヴィーナスカーブ ポイント

ヴィーナスカーブはくるくるになる事があるのですが、その原因もわかりました。

正しいサイズを選んで、姿勢よく過ごすようにして下さいね。

せっかく購入したのであれば、あとは頑張って毎日履いて過ごすだけです。

くるくるになったら、履くのが嫌になってしまいます。

早くキレイになれるように、くるくる対策をしっかり実行してみて下さいね!

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