くるくる対策にはこんな方法もあった?

ヴィーナスカーブは履いている間に裾がめくれてきてくるくるになるという事があります。

基本的な対策はこちらの記事を参考にして下さい。

⇒くるくるにならないようにする方法

しかし、それでもくるくるになって困っているというコメントをSNSなどで見かける事があります。

そうなると外出時に履く事が怖くなって、日中は使わなくなってしまうかもしれません。

だって気が付いたらくるくるになっていたら、服の上から見ても明らかに変な出っ張りが見える事になりますね。

その度にトイレや更衣室に行って直していたのでは、だんだんイライラしてきます。

なので、サイズも姿勢も気を付けているのに、それでもくるくるになるというのなら…。

こんな方法は如何でしょうか?

ストッキングを履く

ヴィーナスカーブの上からストッキングを履きます。

これなら太ももがくるくるになることはありません。

残念ながらウエスト部分には効果はありませんが、太ももがくるくるになって困っている人は如何でしょうか?

履き方はストッキングの上にヴィーナスカーブでもいいと思います。

特にヴィーナスカーブの生地で痒くなる人にはおススメですね。

折り返して使う

太もも部分に使えるかどうかは疑問ですが、ウエスト部分には効果的だと思われます。

ヴィーナスカーブは胸の下の方までの丈がありますので、このくるくるになる部分を予め折り返しておくのです。

そうすれば生地が厚くなるので、お肉が乗ってもめくれにくくなります。

ですが、洋服に変なラインが出るかもしれませんので、あまりピッタリした洋服の時には向かないかも…。

また、本来の使い方とは外れてしまいますので、外出時だけにして下さいね!

太もものところも、もしかしたら有効かもしれませんので試してみる価値はあるかも…。

ソックタッチを使う

この方法は、ウエストと太ももの両方に有効です。

あのルーズソックスが流行った時に注目を集めたソックタッチを使うという方法です。

これで裾をしっかりとお肌に貼り付ければ、もうめくれてくるくるになる心配はありません。

しかし、トイレに行くたびにペリペリ剥がして貼り直さなくてはなりません。

また、塗ったところが赤くなる人もいるみたいですので、デートの数日前は使わない方が良いかもしれませんね。

彼氏といい雰囲気になった時に、ウエストと太ももに赤い輪っかがあったのでは、ムードも台無しですよ!

まとめ…

ここで紹介した方法は、SNSの情報などを参考にまとめた内容となっています。

本来の正しい使い方から外れているものもありますので、様子を見ながら実行してみて下さい。

ヴィーナスカーブの効果が現れてきたら、裾を押し上げるお肉もなくなってくるでしょうから、くるくるに悩む事もなくなると思われ
ます。

まずは履き続けることを意識して下さいね!

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